
【予告!】東北支援の復興ミニ市、パート2を近日開催! 【ご報告】東北支援の2012.3.11東北復興ミニ市は無事終了!
特定非営利活動法人「地球の使者」は、通常活動を再開しております。2011年3月11日より、約40日間に渡って東日本大震災への支援活動を行ってきましたが、徐々に通常活動へとシフトし、現在は、開催の機会が有れば復興市を併せて開催しております。当会の通常の活動についてはこちらをご覧ください。 |
|
|
|
Written by Administrator
|
|
2011/06/30 木曜日00:00 |
|
この記事は、2011年9月10日時点の物です。アーカイブですので、ご参考にされないようお願い致します。 <被災地への物資配送は、現在も逐次実行中。また、引き続き備蓄中!> 2011年6月26日18時更新(無料フリーマーケット「ココロthe志」in佐沼は、好評のうちに終了しました。) 2011年5月20日9時更新(おもちゃ病院キャラバンは、5月2日21時出発、5月7日2時帰投) 2011年5月7日早朝、当会のおもちゃ病院キャラバン「トイズエイド in 南三陸町は、無事に帰投しました。
物資の募集記事はこちら【9月10日更新】(募集品目がこれからも変化しますのでご注意ください) 第1便のレポートはこちらです。(防寒着、食料品、電池、タオル、バスタオルなど) 第2便のレポートはこちらです。(子供服、文具、防塵マスク、マスク、生理用品+別便志津川町クロネコ営業所直送) 第3便のレポートはこちら。(制作予定。更新時間が余り無いので制作は遅れていますがご容赦ください。) 第4便(トイズエイドアクション47 in 南三陸町)のアーカイブはこちら。 第1便出発までの、現地情報アーカイブはこちら(情報は古いものです。ご注意ください。) 第2便出発までの、現地情報アーカイブはこちら(情報は古いものです。ご注意ください。) これまでに送付した、あるいは送付待ちの物資一覧はこちら
下記の記事も[ReadMore]を押して、ご確認いただき、ご検討・熟慮の上、まずはメールでご連絡下さい。 最終更新時間(2011年9月10日22時)
※当会の仕分けた必要物資は、今後、ニーズに応じて金秀寺を通じた2カ所以上の避難所、亘理町の複数の小学校ならびに、その中の避難所、大船渡市の個人教員の方を通じた複数の避難所にリレー転送します。
※一度、当会とのやりとりで直送され、住所を知り得た方であっても、その後、当会へご連絡無しに無断で、モック・プランニング様および金秀寺様、亘理町の小学校避難所、大船渡市の個人宅様へのくりかえしの直送はご遠慮ください。 ※その他、一部の例外(直送)を除き、すべての支援物資は、必ずメールでやりとりをしていただき、当会住所にお送りください。 ※直送ルートは、一部の例外を除き、完全停止としております。個人宅様、連携企業様等の事務所キャパシティーを考慮し、通常の生活、事業を阻害しないためですので、ご理解下さい。
東北・関東大震災で、去る3月20日、仙台の友人からの情報により、南三陸町志津川の金秀寺を中心とした、2カ所の避難所に、これまで3回の物資送付で支援を致しました。当面、金秀寺様への支援は、第3便、4月16日(土)を最終便として終了致しました。
現在、当会としては、これからの秋冬に必要となる物資の備蓄に、物資支援の内容をシフトしています。詳しくは、上記の物資募集記事をご覧ください。また、その他、物資を必要としている避難所をネット情報などで探索中。情報もどしどしお寄せください。また、今後は、当会の本来の活動である、環境保護活動、児童への環境、自然、宇宙教育活動を、東北の支援になる方向で、活動を策定中。 具体的には、仙台市内、南三陸町、石巻市などでの、子供のメンタル面のサポートを目的とした、おもちゃ病院キャラバンを、5月連休に実施。今後のサポート活動は、現在も、手探りながら模索し、実行中です。 また、当会としましては、5月の南三陸町おもちゃ病院キャラバンの際の現地状況から見て、物資支援を停止状態から、情報収集と適宜配送にステータスを変更しました。配送のキャパシティー及び必要物資の逐次確認作業中であり、当会で集約して仕分けし、必要物資のピンポイント送付自体は、有効と考え、物資募集と送付を引き続き実施いたします。今後必要であろうと思われる物資の募集記事はこちら。 具体的に、物資としては、衣服は子供用大人用ともに充分な状態になっているようです。ですので、本サイトの募集物資一覧からは削除致しました。また当会の判断により、あらたに不足すると予想される物資を、掲載しましたので、こちらは、ご提供頂ける方は、メールでご連絡の上、当会住所にお送り下さい。繰り返しになりますが、直送ルートは一部の目的指定を除きすべて停止しました。従って、今後は、東日本から、大阪府内の当会に送っていただくことは、資源やエネルギーの節約という観点からも可能な限り、お控え頂き、近畿以西の皆様からの当会倉庫への転送を中心として、引き続き募集致します。
【今後の物資についてご了承いただきたいこと】 当会で集めた物資は、必要とされている物だけを、これまでの2カ所の避難所と、新たに交流が始まった、小学校避難所2カ所などへ逐次配送します。その他の物資も、皆様が各自貯留して頂いて、当会からの指示メールが入り次第、お送り下さい。 あるいは、今後の時間経過に合わせ、それぞれ自治体を通じて別ルートへの配送や、不急の物品は当会が倉庫に貯留し、数ヶ月後に届ける。など、実情に合わせての緩やかな対応にシフト致します。さらに、最後まで不必要となった物資については、当会が通常のボランティア活動で行っている、海外の保育施設・児童施設などへの玩具の寄付と同送致します。 <物資の寄付・ご提供時の前提条件>※この最新情報は2011年8月16日21時時点のものです。7日を経過しますと、更新時間を、この記事の最終行でご確認下さい。この記事を見られた方は、このページの下段で「最終の更新時間」が、7日以上、古い情報の時には、再度メールにて動きを確認して下さい。 ※良くお読みの上、物資をご提供頂ける方は、こちらのメールアドレス<
This e-mail address is being protected from spambots. You need JavaScript enabled to view it
>から、当会にご連絡下さい。<緊急物資の孤立地帯へのリレー転送について> リレー転送を一部再開しています。ただし、可能な限り、当会の倉庫のある大阪府以西からの、物資ご提供を中心とさせていただきます。大阪以東の方も、ご不明な点はお問い合せください。また、暑さ対策は峠を越えましたが、今後は台風や雨の被害に伴い、必要な物資が依然として時々刻々変化しますので、その都度情報をよく確認いただいた上で、ご連絡ください。
※搬送量が限られますので、送付を希望されても、現在は、当会の倉庫でストップし、仕分けと直送のタイミングを計っています。メールご連絡の上で、お送りいただけるのは、当会住所への備蓄物資が中心です。直送は品目、量が制限されるため、恐れ入りますが、こちらの指示に従っていただきます。つまり梱包済みであっても、不要な物資が含まれる場合に開梱、再梱包の必要が出る場合もあるということです。あくまで直送で支援したいという方が居られましたら、その場合は、くれぐれも開梱・再梱包について、ご了承の上でお問い合せ下さい。<今後は、物資で支援したい場合どうすればいいの> 当会の物資支援用連絡メールにご一報下さい。その際に送ろうとされている物資の簡単なリストと、ミカン箱換算で何箱程度ということをメールに必ずお書き添えください。緊急メールは<
This e-mail address is being protected from spambots. You need JavaScript enabled to view it
>です。
当会で内容を確認の上、送付予定時期など必要な事項をお知らせ致しますので、送付指示を受けられましたら、その時点で、必ず元払いでお送り下さい。支援物資について、こちらでは配送料を負担する事は出来ません。
以上、ご確認頂けましたら、メールにてご連絡下さい。皆様のご支援をお待ちしております。まだまだ、被災地の物資へのニーズはあります。必要物資の不足は発生しています。他の箇所でも有用な情報が有れば、是非お寄せ下さい。
最終更新時間(2011年9月10日22時) |
|
最終アップデート 2012/04/24 火曜日22:08 |

Powered by Joomla!.
Designed by: Joomla Template, mysql management. Valid XHTML and CSS.